なぜ日本人も韓国人も政府同士のケンカは政府に任せておいて民間は民間で仲良くやっていけないのだろう?

徴用工問題や慰安婦問題、輸出規制とかGSOMIAの破棄とか、これってあくまで政府マターだと思うんですよね。

徴用工問題と慰安婦問題は今生きているほとんどの人は当事者じゃないし、輸出規制とGSOMIAはまんま政府マター。

それなのに、当事者じゃない我々が互いに喧嘩したらどうしようもないなと。

前出の記事で、韓国人観光客が来なくなって観光地が喘いでいるのに、来なくて良いとか経営戦略練り直せとか、クソリプにもほどがあるなと。

政府同士のケンカ、仮に韓国政府の言いがかりだとしても、民間の韓国人まで嫌う必要ないし、ましてや日本に来てくれた観光客にまで怒りの矛先を向けるのはどういう精神なんだろうかと思います。

Twitterで日本人の若い子が韓国で暴力を受けたってツイートもあったけど、韓国でも同じことが起きているみたいですね。(やっぱ日本人と韓国人は似たもの同士なんだよな…)

例えば、大阪維新の会の県知事や市長が嫌いな人は多いけど、県知事が気に食わないから大阪人も同じく嫌いだって言ったら頭おかしいんじゃないかって言われるわけで、同じことが日本ー韓国間で普通に起きているわけです。

僕にはその神経がまったくわからないですね…。

単純に頭悪いなって思うわけです。(Twitterで頭の良し悪しじゃなく精神の闇(病み?)なんだろうって意見もあったけど、そうなのかも。)

ツイートもしたけど、政府同士のケンカは政府に任せておいて、僕たち民間は民間で仲良くやっていけばいいのにと僕は思います。

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